神奈川、給食牛乳の味おかしい

「カビのような味がする」っていう指摘もあったそうなんですけど、そういう指摘があった、ってことは、カビの味を知ってる、ってことなんじゃないでしょうか。だって、カビの味を知らなければ、その「カビのような味がする」ってことをいえないはずですもん。「何だか美味しくない」はいえるとしても、「カビのような味」は、わかんないんですからね。例えようがないはずです。

元を知らなければ、喩えられないはず。だって私、食べたことのない高級料理に、味を喩えられませんからね。例えば、「まるでキャビアみたい」なんてことを私はいえませんもん。キャビアの味を知りませんから。いや、キャビアが、手の出ない高級料理かどうかさえ、わかりませんけどね。どのくらいの高級料理かさえ、わかんないんですよ。たぶん安いキャビアもあるんでしょうけどね。庶民派のキャビアっていうのも存在するんでしょうけど。

その感覚でいうと、「カビのよう」って表現しちゃった人は、カビの味を知ってることになるんですよ。カビの味…。どうなんでしょうねぇ。

スタローンの後継者はジェイソン・ステイサム!?

こんなことを書いちゃうと営業妨害っぽくなっちゃうのかもしれませんが、シルベスター・スタローンさんって、あり得ないくらいに英語が訛ってるんだそうですね。私はそれがわかるほどに英語が得意ではありませんけど、英語が普通に喋れる人にしてみると、考えられないくらいに訛っちゃってるんだそうです。まぁ、吹き替えとか字幕とかには、そんなものは現れないんですけどね。っていうか、字幕にバレバレの訛り、っていうのも、想像し難い感じです。一人称が「オラ」とかになっちゃってるんでしょうか…。

たぶん、ですよ、想像ですけど、スタローンさんの喋りっていうのは、それこそ田中義剛さんとか新沼謙治さんみたいな感じなんじゃないかと思うんですね。おそらくはカッコいい感じの売り方をしてるんでしょうけど、それでも、喋ると田中義剛さんチック。それをカッコいい感じの扱いをしなきゃいけないとなると、ねぇ、どうなんでしょうか。

それがわかるくらいの英語力がないといけないとも思いつつ、そんなことまでわかっちゃうようだと、興醒め度が高くなっちゃいそうな気も…。

大阪・梅田の「アリバイ横丁」 60年の歴史に幕

実際には行ってないところの土産が買えちゃうから「アリバイ横丁」って呼ばれてたんだそうですね。私は知りませんでしたけど、関西地区では有名だったんでしょうか。だとしたら「アリバイ」が成立しないんじゃないでしょうかね。「また『アリバイ横丁』で買ってきやがったな」みたいなことを思われちゃうんでしょうからね。

あ、そういえば、空港にもいろんな国の土産が売られてますよね。海外旅行に行くと、帰りに空港で、「それらしい」チョコを買うのが定番にもなっちゃってます。「また空港で買いやがったな」って思うんですけど。

それが、「アリバイ横丁」では横行しちゃってたんでしょうね、たぶん。ってことは、きっと、「またかよ」って思う人が少なくなかったんでしょうね。

それでも「アリバイ成立」みたいなことを思っちゃってた人が少なくなかったことでしょう。ホントはバレバレなのに…。男って、哀れな生きものです。って、勝手に男がアリバイをつくってることにしちゃってますけど。

トキ産卵 今年初、1個確認…いしかわ動物園

どうなんでしょうか、トキ界っていうのがあるとして、「あれは、ないよなぁ」っていわれてたトキと交尾して産卵に至ってたとしたら…。笑われてるんじゃないでしょうか。

いや、可能性としては、逆に、どのトキも憧れるトキをモノにした、っていうことも考えられますよ。そうだったとして、周囲に恨まれちゃってるんでしょうか。それこそ、ドロドロの人間模様、いや、トキ模様が、あるんでしょうかね。その、憧れの的と交尾しちゃったことで、殺しが起こることも考えられるんじゃないでしょうか。なきにしもあらず、でしょ。

そもそも「殺人」ならぬ「殺トキ」ってのを聞いたことがありませんけど、トキだって進化してるんでしょうから、その「殺トキ」がまったくないわけでもないはずです。カッコよくはありませんけど、トキ界にだって、アウトローは存在しちゃってるはずです。トキ界でも、罪を犯しちゃって裁判が起きることも考えられるんでしょう。だって、人間だけが裁判をやるわけではないでしょうからね。人間だけが特別な存在ではないはずですから。

小保方氏らSTAP細胞論文取り下げ、理研が勧告

ホントにコピーしたものだとして、ですよ、ホントにコピーだとして、担当教官は、それを見抜かないといけないことになっちゃいますよね。つまり、すべての論文を見ておかないといけないことになっちゃうでしょ。大しておもしろくない論文もあることでしょうけど、興味がそれほどない論文もあることでしょうけど、それをコピーするケースがあるかもしれませんから、見ておかないといけないんでしょう。

いや、ホントにコピーだとしたら、ですけどね。例えば私が、まぁ、あり得ませんけど論文の審査をする立場だったとします。その場合、コピーを摘出できないといけないことになります。でも、見たこともない論文をコピーしたなんて、当然のことですけど指摘できません。つまり、おもしろくもない論文を、コピーされるかもしれない、っていう理由でチェックしておかないといけないことになります。しかも、コピーされることを考慮して、ちゃんと記憶するくらいに見ておかないといけないことになります。

おもしろくないんですよ。内容は、まるで、おもしろくないのに、コピーの可能性を考慮して、記憶するくらいに見とかないといけない、と。

 

遺伝するんですよねぇ

本来、「アレルギー」っていうのは、問題のあり得る物質を体から除去する働きをするはずですよね。ってことは、いいものなんでしょ? それが、花粉に反応しちゃうから花粉症になるんですよね。

いや、ハナッから悪いものだったら、人間の進化の過程で、そんなものはなくなると思うんです。っていうか、花粉症っていうのは不要なんでしょうから、花粉症にならない新人類が出てきてもいいような気がしませんか。羨ましいこと、この上ないんでしょうけどね。「進化」ってものが、適材適所に適用するものなんだとしたら、花粉症っていう不要なものにならない人が出てきてもいいでしょうに。

っていうか、私がそれになりたい気もちでいっぱいですね。私が進化しちゃってくれないもんでしょうか。って、誰にお願いしてるんだかがわかりませんし、そもそも、人間1代くらいで進化が現れるのかどうか謎ですけどね。

父親の薄毛とか、母親のアレルギーとか、継がなくていいものばっかり、継いじゃってますもんね。

東京五輪で野球復活、可能性に踏み込む IOC会長

野球って、ヨーロッパでは非常にマイナー競技なんだそうですね。それこそ、野球のボールを知らないんだとか。あれはアメリカ大陸と極東地域ではメジャーっていうだけで、他の地域ではほとんど知られてないんだそうです。

実は私、イギリス人と野球の話をしたことがあるんですけど、ホントに、野球をほとんど知らないようでした。「日本に来て、初めて見たよ」っていってましたもんね。そのくらいマイナーなんだそうです。

それでも、一時はオリンピックで行われてたわけですから、もっと不思議な競技があってもよさそうな気がします。ほら、カーリングなんていうのも、一生懸命にお掃除してるだけの競技にも見えますから、あんな感じで、もしかしたら掃除早対決なんてのもありかもしれませんよね。

競技名「掃除」でしょうか。どこを掃除するかは、当日その決戦の日までわからない状態で、どこかに連れて行かれて、そこを掃除する、と。いきなり、初めて見るところをいかにきれいにできるかで争う競技です。

あ、でも、審査結果でモメるかもしれませんねぇ。「こっちのほうがきれいじゃんか!」みたいな。

気づいてるんでしょ?

少なからず、歯のことで悩んでます。

薬用パールホワイト

誇らしいことではありませんけど、私の歯並びはガチャガチャなんですね。年齢的には、今さら歯列矯正をすることもないんですね。まぁ、手遅れというべきでしょうか。歯並びが悪いせいで、かなりの頻度で、寝て起きると口の中を切ってるんですね。

それから、歯の色も気になってます。歯並びがよくないことは、自分でいわなきゃバレ難いんですけど、歯の色は誰の目にも明らか。本人がわかってるくらいですから、見てる人からしたら、もっと気になると思うんですね。

そういうのって、気づいたら、いってくれりゃよさそうな気がしませんか。でも、指摘されたことって、片手の指で足りるくらいしかないんですよね。気になるはずなのに。

いや、ホントに気づかないんだったらいいんですけど、気づかないはずがないでしょ。本人が気にかかるくらいですから。しかも、相手の視線が下に向いてることが、わかっちゃってたりしますからね。

「あー、見られてる、見られてる…」って、わかるんですよねぇ。

それはコントでしょ

街で喫茶店を見ることが増えました。というか、ほぼ確実にチェーンの喫茶店を見ますね。当然、コーヒーを飲むわけです。

 

コーヒー 歯
「デカフェ」なんていうカフェインレスのコーヒーはありますから、カフェインを気にする人にも安心なんですけど、でも、「歯が変色しない」っていうコーヒーはありませんよね。何でしょう、「カラーレス」とでもいうんでしょうか。それだと、牛乳だろ、って感じにもなりますけど、真っ白くて、でも、コーヒーの味わい、っていうのは、ありませんよね。もちろん、見たこともありません。

でも、コーヒーは飲みたい。矛盾する感じですけどね。コーヒーは好きなんですけど、歯がちょっと黄色くなるのは避けたいんです。

真面目に歯を磨けばいい、って気もしなくはないんですけど、コーヒー飲んですぐに歯を磨くシチュエーションなんて、ありませんからねぇ。街でコーヒーを飲んで、すぐに歯を磨くことなんて、ないでしょ。そんなコントみたいなことって、ありませんもんねぇ。

脱いでも凄いんです

もう、かなり以前のことですけど、「私、脱いでも凄いんです」っていうCMがありましたよね。羨ましい言葉です。脱いでも凄いなんて、私もいいたい言葉なんです。

生物学的な行為は可能ですけど、でも、「生物学的に可能」って、自分でいうのもイヤな感じですよ。自虐的でしょ。でも、そんな自覚があるんですよね。そのレベルなんです。

「そこそこ」、「それなり」、「人並」…。そんな言葉しか出てきません。そりゃ、これまで何度か「きれい」っていわれたこともありましたけど、明らかに「御機嫌とり」としか思えませんでした。「体が目当てでしょ」って感じ。でも、その体も、いうほどきれいじゃないんですよね。

脱いだ姿に自信をもちたいものです。顔は化粧が可能ですけど、脱いだときに、全身に化粧してるのも変でしょうからね。化粧、したいとは思いますよ。強く願ってますけど、変すぎますもんね。

どうすればいいんでしょうか。全身の整形手術なんて、ありませんよね? 私が先陣を切ればいい、ってことでしょうか。